(02/11)
先月30日に薬学部に通う24歳の現役大学生との再婚を発表したタレント・ラサール石井(らさーるいしい=56)。
自身の娘たちより年下の女性との結婚について、
「ネット上で(32歳差婚が)気持ち悪いとかそうでないとか論争になっているらしいけど、僕が気持ち悪いと言われるのはともかく結婚を気持ち悪いと言われるのは心外」(引用:スポニチアネックス)
などと批判されているという。
そんなラサールに"AVデビュー"の過去が発覚。
その"性豪伝説"は驚きのものだという。
『日刊ゲンダイ』が報じている。
56歳での再婚に、多くの人が気になっているのは"夜の営み"。
「その点はまったく心配ないでしょう。
昔から彼はハデな遊びっぷりで有名です。
かつて松竹歌劇団の元女優と不倫騒動を起こし、弁明記者会見を開いた時は『今後も遊びはやめません』という"名ゼリフ"を吐きました」(芸能ライター:日刊ゲンダイ)
こちらの心配は杞憂に終わったようで、"元気"にやっているとのことだ。
ラサールが20年前に果たしたという"AVデビュー"。
「当時人気があったAV嬢の朝岡実嶺の作品にゲスト監督として出演し、『もっと奥までくわえて!』『タマからアリの門渡りも舐めなきゃ!』などと厳しくフェラチオの指導をしていました。
石井はとにかく研究熱心。
今後は新妻を相手に研究の成果をぶつけるのでしょうか」(AVライター:同)
どうやら"男優"としてのデビューではなかった様子。
それでも監督を務めたあたり、性に対してかなり意欲的だったことが分かるだろう。
過去のAV監督デビューが明らかになったラサール。
56歳となった今でも、夜の営みについては全く問題はないようだ。(今井)
自身の娘たちより年下の女性との結婚について、
「ネット上で(32歳差婚が)気持ち悪いとかそうでないとか論争になっているらしいけど、僕が気持ち悪いと言われるのはともかく結婚を気持ち悪いと言われるのは心外」(引用:スポニチアネックス)
などと批判されているという。
そんなラサールに"AVデビュー"の過去が発覚。
その"性豪伝説"は驚きのものだという。
『日刊ゲンダイ』が報じている。
56歳での再婚に、多くの人が気になっているのは"夜の営み"。
「その点はまったく心配ないでしょう。
昔から彼はハデな遊びっぷりで有名です。
かつて松竹歌劇団の元女優と不倫騒動を起こし、弁明記者会見を開いた時は『今後も遊びはやめません』という"名ゼリフ"を吐きました」(芸能ライター:日刊ゲンダイ)
こちらの心配は杞憂に終わったようで、"元気"にやっているとのことだ。
ラサールが20年前に果たしたという"AVデビュー"。
「当時人気があったAV嬢の朝岡実嶺の作品にゲスト監督として出演し、『もっと奥までくわえて!』『タマからアリの門渡りも舐めなきゃ!』などと厳しくフェラチオの指導をしていました。
石井はとにかく研究熱心。
今後は新妻を相手に研究の成果をぶつけるのでしょうか」(AVライター:同)
どうやら"男優"としてのデビューではなかった様子。
それでも監督を務めたあたり、性に対してかなり意欲的だったことが分かるだろう。
過去のAV監督デビューが明らかになったラサール。
56歳となった今でも、夜の営みについては全く問題はないようだ。(今井)
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