(06/26)
今年1月から始まり、好評を博しているNHK大河ドラマ『真田丸』。主演を人気俳優・堺雅人が務め、ヒロインに起用されたのが女優・長澤まさみだ。主人公・主人公・真田信繁(幸村)の幼馴染である"きり"役を担当する彼女は、撮影現場で孤立する姿が目撃されていると『アサ芸プラス』が報じた。
「スタジオでは1人でポツンと過ごしていることが多いですね。他のキャストの皆さんが撮影の合間に談笑していても、その輪にはあまり加わらず、少し距離を置いているように見えますね」(ドラマ関係者:アサ芸プラス)
今作に限らず、大河ドラマは基本的に男性キャストが多く、『真田丸』でも主要人物で女性なのは木村佳乃と黒木華、そして長澤まさみ程度。対する男性陣は、山本耕史を中心にかなり打ち解け合っているという。
「実は長澤さんだけ、きりではなく、いまだに“長澤さん"扱いなんです。『みんな役名で呼ぶのに私だけ‥‥何で?』とボヤいていた」(ドラマスタッフ:同)
堺雅人や大泉洋が役名で呼び合っている中、長澤まさみだけ実名で呼ばれたのでは、親近感が生まれにくいのは当然。勿論、女性ということで男性陣が気を遣い、馴れ馴れしくならないよう心掛けているだけかもしれない。
クランクアップまでに果たして役名で呼んでもらえるか。(船越)
「スタジオでは1人でポツンと過ごしていることが多いですね。他のキャストの皆さんが撮影の合間に談笑していても、その輪にはあまり加わらず、少し距離を置いているように見えますね」(ドラマ関係者:アサ芸プラス)
今作に限らず、大河ドラマは基本的に男性キャストが多く、『真田丸』でも主要人物で女性なのは木村佳乃と黒木華、そして長澤まさみ程度。対する男性陣は、山本耕史を中心にかなり打ち解け合っているという。
「実は長澤さんだけ、きりではなく、いまだに“長澤さん"扱いなんです。『みんな役名で呼ぶのに私だけ‥‥何で?』とボヤいていた」(ドラマスタッフ:同)
堺雅人や大泉洋が役名で呼び合っている中、長澤まさみだけ実名で呼ばれたのでは、親近感が生まれにくいのは当然。勿論、女性ということで男性陣が気を遣い、馴れ馴れしくならないよう心掛けているだけかもしれない。
クランクアップまでに果たして役名で呼んでもらえるか。(船越)
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