(02/12)
女優の松岡茉優が、2018年11月に自動車追突事故を起こしたと、『週刊新潮』が報じている。
記事によると、プライベートで自分の車を運転していた松岡茉優は、東京・虎ノ門の交差点で、前方の停車していた車にぶつかった。幸い、負傷者はおらず、大事故には至らなかったものの、100%彼女の過失であり、責任は免れない。
所属事務所は、これまで事故について公表しなかった理由を、「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」と説明。
数多くのCMに出演する松岡茉優だけに、大事になればクライアントから契約解除される恐れもある。事務所の本音は、稼ぎ頭のタレントに傷をつけたくないといったところか。
なにしろ、保険会社のCMにも起用されているので、その張本人がまさか事故を起こすなど、あってはならないからだ。
『週刊女性PRIME』によれば、2月6日に在京スポーツ7紙の映画担当記者が選ぶ「第61回ブルーリボン賞」の授賞式が催される都合上、大手スポーツ紙が松岡茉優の追突事故を後追い報道しにくかった為、世間一般にもこの話題は広がっていない。
普段、スポーツ紙記者にリップサービスで話題を振りまいたおかげで、最大のピンチを最小限のダメージで回避することが出来た。さすがは元子役、芸能界で生きる術を知っている。(船越)
記事によると、プライベートで自分の車を運転していた松岡茉優は、東京・虎ノ門の交差点で、前方の停車していた車にぶつかった。幸い、負傷者はおらず、大事故には至らなかったものの、100%彼女の過失であり、責任は免れない。
所属事務所は、これまで事故について公表しなかった理由を、「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」と説明。
数多くのCMに出演する松岡茉優だけに、大事になればクライアントから契約解除される恐れもある。事務所の本音は、稼ぎ頭のタレントに傷をつけたくないといったところか。
なにしろ、保険会社のCMにも起用されているので、その張本人がまさか事故を起こすなど、あってはならないからだ。
『週刊女性PRIME』によれば、2月6日に在京スポーツ7紙の映画担当記者が選ぶ「第61回ブルーリボン賞」の授賞式が催される都合上、大手スポーツ紙が松岡茉優の追突事故を後追い報道しにくかった為、世間一般にもこの話題は広がっていない。
普段、スポーツ紙記者にリップサービスで話題を振りまいたおかげで、最大のピンチを最小限のダメージで回避することが出来た。さすがは元子役、芸能界で生きる術を知っている。(船越)
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