(05/23)
タレントの上原さくら(うえはらさくら=31)が、自身のブログで、小学生時代のいじめ体験と読書好きであることを、明かした。
上原がそう告白したのは、5月22日付けの「本を読むのは小学生からの一番大切な趣味なの」と題したエントリー。
協調性がなく、スポーツが苦手だった上原は、友達からドッジボールをやろうと誘われても、「さくらは、やらない!」とキッパリ断っていたら、いつしか仲間外れにされてしまったそうだ。
「髪引っ張られたりするのはうざったかったし、教科書捨てられたり、上履き捨てられたり、毎日さくらのモノが無くなってたから、最終的に毎日ほぼ全てのモノを持ち帰ってたのが何より面倒くさかった!」(原文ママ)と当時を振り返る。
そこで、上原はひとり図書館で本を読み漁るようになり、その頃の影響で今も本が好きで、「化粧品代の10倍は本題に使っている」という。
「直木賞や芥川賞の作品、エッセイから推理小説から、マンガ全般、絵本、雑誌、要はなんでもいいの」と読む本のジャンルは問わないようだが、読んだ本のタイトルや作家名をすぐに忘れてしまうので、人にすすめるのは苦手なのだとか。このあたりは、なんとも上原らしい。
だから、「オススメの本は?」と聞かれたら、「東野圭吾先生の新作!」と答えるようにしているそうだ。
その理由は、「東野圭吾先生の超大ファンなのはもちろんだけど、東野先生は出版するペースが早く、次から次へ新作が出るので、間違いなくいつも『新作』に該当するモノがあるし、普段本を読まない人にすすめても必ず『面白かった〜!』と感激するから☆」(原文ママ)なのだとか。(松野)
上原がそう告白したのは、5月22日付けの「本を読むのは小学生からの一番大切な趣味なの」と題したエントリー。
協調性がなく、スポーツが苦手だった上原は、友達からドッジボールをやろうと誘われても、「さくらは、やらない!」とキッパリ断っていたら、いつしか仲間外れにされてしまったそうだ。
「髪引っ張られたりするのはうざったかったし、教科書捨てられたり、上履き捨てられたり、毎日さくらのモノが無くなってたから、最終的に毎日ほぼ全てのモノを持ち帰ってたのが何より面倒くさかった!」(原文ママ)と当時を振り返る。
そこで、上原はひとり図書館で本を読み漁るようになり、その頃の影響で今も本が好きで、「化粧品代の10倍は本題に使っている」という。
「直木賞や芥川賞の作品、エッセイから推理小説から、マンガ全般、絵本、雑誌、要はなんでもいいの」と読む本のジャンルは問わないようだが、読んだ本のタイトルや作家名をすぐに忘れてしまうので、人にすすめるのは苦手なのだとか。このあたりは、なんとも上原らしい。
だから、「オススメの本は?」と聞かれたら、「東野圭吾先生の新作!」と答えるようにしているそうだ。
その理由は、「東野圭吾先生の超大ファンなのはもちろんだけど、東野先生は出版するペースが早く、次から次へ新作が出るので、間違いなくいつも『新作』に該当するモノがあるし、普段本を読まない人にすすめても必ず『面白かった〜!』と感激するから☆」(原文ママ)なのだとか。(松野)
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【人物】上原さくら
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