(08/31)
覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴されたタレント酒井法子(38)の自宅が、家宅捜索の際、足の踏み場もないほど荒れていたことが29日、分かった。「日刊スポーツ」が報じている。
酒井は地方のクラブやレイブパーティーに出向くなど、留守がちだったことなどから、荒れた生活につながったとみられている。
酒井被告のそんな実態が発覚したのは今月3日。夫で"自称"プロサーファー・高相祐一(たかそうゆういち=41)が覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕されたのを受け、同日の家宅捜索が行われたときだ。
この時点で、酒井が住んでいた東京・南青山の高級マンションの室内は、足の踏み場もないほど散らかった状態だったという。
関係者も「散らかし方が半年、1年という話じゃない」(ニッカン)と驚いたほどだったという。
女優という職業柄なのか大量の洋服や化粧品が散乱し、雑誌や食料品といった生活用品まで室内に散乱していたという。
酒井と高相の夫婦関係は既に破たん状態で、南青山のマンションは基本的に酒井と長男(10)の2人暮らしだった。
高相は千葉・勝浦市の別荘で過ごすことが多かったが、高相のマンションへの出入りや、最近も酒井が別荘で目撃されているなど、"夫婦生活"の実態にはまだ不明な点も多い。(淺川)
酒井は地方のクラブやレイブパーティーに出向くなど、留守がちだったことなどから、荒れた生活につながったとみられている。
酒井被告のそんな実態が発覚したのは今月3日。夫で"自称"プロサーファー・高相祐一(たかそうゆういち=41)が覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕されたのを受け、同日の家宅捜索が行われたときだ。
この時点で、酒井が住んでいた東京・南青山の高級マンションの室内は、足の踏み場もないほど散らかった状態だったという。
関係者も「散らかし方が半年、1年という話じゃない」(ニッカン)と驚いたほどだったという。
女優という職業柄なのか大量の洋服や化粧品が散乱し、雑誌や食料品といった生活用品まで室内に散乱していたという。
酒井と高相の夫婦関係は既に破たん状態で、南青山のマンションは基本的に酒井と長男(10)の2人暮らしだった。
高相は千葉・勝浦市の別荘で過ごすことが多かったが、高相のマンションへの出入りや、最近も酒井が別荘で目撃されているなど、"夫婦生活"の実態にはまだ不明な点も多い。(淺川)
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【人物】酒井法子
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